« ホソバノヤマハハコ | トップページ | ショウジョウトンボ »

2007年10月 6日 (土曜日)

エフノク

Photo_4

あるいてはとまりあるいてはとまりまたあした

|

« ホソバノヤマハハコ | トップページ | ショウジョウトンボ »

長崎の風景」カテゴリの記事

コメント

何だか懐かしい道ですね。
山歩きをしていた頃、日が落ちはじめた頃にたどり着く里の道。
急いで帰りたいような、もっと山の中に居たいような…。
そんなことを思い出しました。


☆TOOLKITさん
おはようございます♪
そうそう里の道って感じです
西日がやわらかくて懐かしいような
ほっとするようなずっと歩いていたいような
でもすぐに陽は沈んでしまいました
するととたんに帰らんば~が優勢になりました

投稿: TOOLKIT | 2007年10月 6日 (土曜日) 23時46分

これはこれは・・・
あの ゆるく曲がったその先を
斜陽を浴びて・・行乞流転のあのお方が
歩いていそうな・・・

 せんだつの ころも追いつつ 秋野ゆく

            などと・・・


☆hikoziiさん
こんにちは♪
やっぱり~ちらっと見えましたか
眩しくって見えないかなと思ってたんですけど~
行乞流転のあの方は足が早くて追いつけません

   白い風背中を追って里の道

投稿: hikozii | 2007年10月 7日 (日曜日) 15時07分

この道はいつか来た道という感じです、この道を日が暮れるまで歩きたい、暮れたらそこで野宿して星を眺め明けたらまたその先を求めて歩き続けなければならない、人生のようです。

この道は 何処へ続く 先知れぬ旅

☆kazutyanさん
こんにちは♪
理想的な放浪ですね~
野宿はまだ経験ありません
これからあるんでしょうか
自分の足で歩くのがいいところ
どこまで行きたいのかわからないけど
放浪してみたいです♪

   歩いても辿りつけない秋の旅

投稿: kazutyan | 2007年10月 7日 (日曜日) 16時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« ホソバノヤマハハコ | トップページ | ショウジョウトンボ »