« ツチガエルのおたまじゃくし | トップページ | ヤブチョロギ »

2008年2月21日 (木曜日)

エフノク

Photo_5

二胡の音は光から闇へランタン祭り

|

« ツチガエルのおたまじゃくし | トップページ | ヤブチョロギ »

長崎の教会」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。すごい~!でかいですね。ランタンの中の明かりは火ですか?機械的な明かりがないのが幻想的な雰囲気にしてくれるんですね。秋田のかまくら祭りと似てます。

☆しぽさん
おはようございます♪
え~~ランタンの灯りは・・・何でしょう?
電気だと思って覗いてきませんでした
とりあえずくらくらするくらいの灯りが集合してました 
巨大ランタンオブジェや干支の動物や縁起のよい動物
空想の生き物、中国の歴史上の人物などなど
よくできてるんです
灯りって人を惹きつける力がありますね

かまくら作ってみたいです♪

投稿: しぽ | 2008年2月21日 (木曜日) 21時04分

綺麗で大きなランタン
暖かい光ですねぇ
二胡の音色に誘われて幻想の世界へ引き込まれそう
手前のアーチ形は、何でしょう
ランタンの引き立て役になってますね

☆ふくさん
いくつかのイベント会場があるんですがここは湊公園
中華街のすぐ側にあるメイン会場です
普段から湊公園は中国風の公園なんです
だからそれを生かして飾り付けがされているんだと思います
昼に見るとなんでもないものが夜の灯りの中で見ると
思わぬ効果で素敵に見えてしまう 照明効果ですね
光と闇のカーニバルです


投稿: ふく | 2008年2月21日 (木曜日) 22時24分

色々なイメージが膨らむ写真ですね。
灯火の色が、人影が…。
異国情緒たっぷりなのでしょうね。
異次元世界のようで、素敵です!

☆TOOLKITさん
こんにちは♪
中国では赤が縁起のよい色だそうです
エキゾチックな形と色
三脚を持っていこうかなと考えてましたが
(結局忘れましたが・・)立てるスペースはなし
興奮しすぎたのか明るすぎたのか
どう撮ればいいのか模索中に電池切れ
何回も確認してたのがまずかったです
たまには夜も撮影しないといけませんね

投稿: TOOLKIT | 2008年2月22日 (金曜日) 09時04分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« ツチガエルのおたまじゃくし | トップページ | ヤブチョロギ »