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2009年11月

2009年11月30日 (月曜日)

エフノク

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恋人たちの胸に積む黄色い落葉

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2009年11月29日 (日曜日)

エフノク

Photo

なくした言葉降りつもる銀杏落葉

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2009年11月28日 (土曜日)

エフノク

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ちる木の葉眠るあなたを埋めていく

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サクラタデ

Photo

ほんのり桜色の花びら、こんなに可愛いタデがあるんですね

<桜蓼>     タデ科

草丈50~100cm

記事にする時期がちょっと遅れてしまいました 

花が咲いてたのは10月17日

花期は9~10月

Photo_2

淡紅色の花被は5~6mm

雌雄異株・・・ということは雄花と雌花があるんですね

どこにあったのかよく見てませんでした

雌花はメシベがオシベより長く

雄花はオシベがメシベより長いそうです

ということは・・・1枚目の写真は雌花でしょうか

Photo_3

葉は互生して長さ7~12cm、幅1、5~2cm

先端は尖っています

休耕田で可憐に咲いてました

誰も見てなくても美しく咲いてるんですね

本州、四国、九州、沖縄に自生しています

シロバナサクラタデも可愛いです

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2009年11月27日 (金曜日)

エフノク

Photo_2

曖昧な輪郭うごく十一月

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2009年11月26日 (木曜日)

エフノク

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感傷へ冬の鉄道カーブする

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セイヨウタンポポ

Photo

これまで見たことのある黄色いタンポポはすべてセイヨウタンポポ

<西洋蒲公英>     キク科

花茎丈10~20cm

ヨーロッパ原産の帰化植物です

在来種の黄色いタンポポはカントウタンポポとかカンサイタンポポと

呼ばれるので長崎にはないんでしょうか

Photo_2

黄色い頭花は3~4cm

総苞外片が反り返ってるのが特徴です

花期は春を中心に一年中咲いています

受粉しなくても種子が実る単為生殖なので繁殖力が強く

日本中で見ることができます

Photo_3

タンポポの花は朝咲いて夕方に閉じます

田んぼのあぜ道や空き地、道端などに普通に生えています

明治の初めに北海道に野菜として持ち込まれたようです

やわらかそうな葉がおいしそうに見えますね

根はタンポポコーヒーになります(作ったことなし・・・)

Photo_4

そう果には長い柄のある冠毛があり風に乗って遠くまで

運ばれていきます

西日本ではシロバナタンポポをよく見かけます

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2009年11月25日 (水曜日)

エフノク

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美しい空に起立する冬欅

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ミナミアオカメムシ

Photo

暖かい日だったのでカメムシが窓にへばりついてました

<南青亀虫>     カメムシ科

体長12~16mm

アオカメムシですが緑ではなく赤褐色

体色は緑色や黄色など変化に富んでます

Photo_2

トマトやナスやキクやいろんな植物を吸汁しますが稲の害虫として

悪名高いカメムシです

このミナミアオカメムシは赤褐色ですが緑色だとアオクサカメムシ

そっくりです 普通は緑色とのことなので間違いそうです

Photo_3

見分けるポイントは体がすこーし長く触角が茶褐色

うーーん・・・わかりにくいですね

本州、四国、九州、沖縄に棲んでいます

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2009年11月24日 (火曜日)

エフノク

Photo_4

冬の旅無人駅から無人駅

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フウセンカズラ

Photo

フウセンカズラのふわふわの果実を空き地で見つけました

<風船葛>      ムクロジ科

蔓植物で2m以上に伸びます

インドからアフリカ原産の帰化植物です

葉は2~3出複葉で互生

Photo_3

葉に対生して出る巻蔓がいろんなものに巻きついて伸びます

白色の花は4弁花、5mmほど

雌雄別々とのことですがこれはどっち?

花期は7~12月

Photo_2

風船型の果実は膨らんで3室に分かれています

種子は5mmの球形でハートの模様があります

茶色くなった果実を2~3個もらってきたのに

どこに置いたのかわからなくなってしましました

関東以西で栽培されていたのが逃げ出して野生化しています

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2009年11月23日 (月曜日)

エフノク

Photo_2

冬の日の余韻の音が海に降る

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2009年11月22日 (日曜日)

エフノク

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見上げると泣き顔の空冬匂う

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マルバアキグミ

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小さなグミの実を見つけました

<丸葉秋茱萸>    グミ科

木の高さ1~3m

グミの実を見ると口の中が酸っぱくなるのはなぜでしょう

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アキグミの海岸型で葉が丸みを帯び

葉の裏側は銀白色で毛が生えています

花期は4~5月

果実は1cmほどの球形で赤く熟すと食べられます

Photo_7

手が届かないところの果実は赤く熟しています

人間も食べれますが今回は小鳥に残しておきましょう

茨城以西の太平洋側の本州、四国、九州に自生します

海岸にはマルバグミも生えていますがこちらは秋に花が咲きます

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2009年11月21日 (土曜日)

エフノク

Photo

ありったけの空気を吹いて北の風

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2009年11月20日 (金曜日)

エフノク

Photo_4

空から落ちた冬のひとつぶ涙雨

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2009年11月19日 (木曜日)

エフノク

Photo_4

冷えていく黄昏空の一番星

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エビスグサ

Photo

道端に咲いていたエビスグサ

子供の頃祖母がハブ茶にして飲んでいたのを思いだしました

<恵比寿草>      マメ科

草丈1、5m

熱帯アメリカ原産の帰化植物です

江戸時代に中国から渡来して健康茶として古くから

栽培されています

効果効用は健胃、整腸、利尿など

祖母は煎じて飲んでました 

独特の匂いがあったように覚えています

Photo_2

葉腋に長い柄のついた黄色い花をつけます

花弁は5枚

花期は8~10月

葉は偶数羽状複葉で互生

豆果は細長く15~20cm

種子は4、5~6mmで黒褐色

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エビスグサの種子を乾燥させたものを決明子(ケツメイシ)といいます

マメ科植物のカワラケツメイも健康茶として飲まれます

本州、四国、九州、沖縄に帰化しています

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2009年11月18日 (水曜日)

エフノク

Photo_2

重ね着の服の隙間に熱こもる雲

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2009年11月17日 (火曜日)

エフノク

Photo_4

階段をそろりと上る冬の使者

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ウラジロチチコグサ

Photo

地味な花ですが茶褐色の花が咲いてます

<裏白父子草>      キク科

草丈30~80cm

南アメリカ原産の帰化植物です

花期は夏ですが寒くなっても花を咲かせています

Photo_2

葉の表面には毛が少ないですが葉の裏や茎に

白い毛が生えてるので白く見えます

踏まれても強そうですね~

Photo_3

葉の上面は濃い緑色で無毛

葉は波打って先端は丸くなります

チチコグサの帰化植物はいろんな種類があります

ウスベニチチコグサ、チチコグサモドキ、エダウチチチコグサ

タチチチコグサは熱帯アメリカ原産です

もともと日本にあるチチコグサはどんなのでしょうね

参考までにハハコグサ♪ 母はちょっと優しげ!

関東、四国、九州を制覇して次のターゲットは?

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2009年11月16日 (月曜日)

エフノク

Photo_4

ひえびえと雨のソナタに濡れ枯葉

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2009年11月15日 (日曜日)

エフノク

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消えていく言葉を探す冬の海

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ボタンボウフウ

Photo

暖かな海岸道りで咲いていたボタンボウフウ

<牡丹防風>     セリ科

草丈0、6~1m

散形花序に白い小さな花をたくさんつけます

花期は6~10月

Photo_2

葉は2回3出複葉で緑白色をしてます

葉の形がボタンの葉に似てるのでボタンボウフウ

若葉は食用になるそうです

Photo_3

果実は楕円形 で5mmほどで毛が生えています

関東以南の本州、四国、九州、沖縄に自生

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ボタンボウフウには昆虫がたくさん集まってました

ブチヒゲカメムシイシダアワフキ、写真はキアゲハの幼虫

幼虫は全部で10匹くらいいました

もりもり葉を食べてますが全員蛹になれるまで葉があるのか

心配になりました

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2009年11月14日 (土曜日)

エフノク

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少年の歌の途切れる北の風

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セスジツユムシ

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茶色いバッタをグミの木の上で見つけました

<せすじつゆむし>     キリギリス科

翅の端まで体長30~35mm

Photo_4

顔が面長?で全体的に華奢な感じです

このセスジツユムシは茶色ですが緑色もいます

オスは背中に褐色の筋があります

メスは黄白色の筋

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触角がとっても長く後ろ足も長いです

鳴き声はチチチからジィージィージィー

平地や低山地の林縁に棲みます

本州、四国、九州、沖縄に生息します

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2009年11月13日 (金曜日)

エフノク

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神の旅そらうみくのだまりこむ

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チャボタイゲキ

Photo

チャボタイゲキって日本語?

<矮鶏大戟>     トウダイグサ科

草丈10~35cm

矮鶏は鳥のチャボで大戟(たいげき)は中国でトウダイグサの

ことだそうです チャボ/タイゲキとなります

地中海沿岸原産の帰化植物です

1940年代に長崎で確認されました

Photo_2

葉や茎はやわらかくなよなよして全体は無毛

葉は長さ2cm、茎の下側では互生し上部では輪生します

花期は8~11月で枝の先端に目立たない緑白色の花を咲かせます

Photo_4

果実は2mmで卵形

荒れ地や道端に生えています

関東地方や近畿地方でも発生しています

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2009年11月12日 (木曜日)

エフノク

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釣り上げる地球の重さ冬初め

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キスジアシナガゾウムシ

Photo_2

アザミの茎にいるのはゾウムシ!と喜んだとたんにポロリ落下。

<黄筋足長象虫>    ゾウムシ科

体長8~11mm

油断なりませんね~平静に素知らぬふりで捕まえないとって

この刺じゃ無理ですね。。。      

Photo_3

なんとか体全体の黄色い縞模様が確認できました

幼虫はヤブマオやアザミを食べます

成虫もかな?!

本州、四国、九州の林周辺に生息します

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見たことないゾウムシ♪と思いましたが再見でした

口吻が長くてゾウムシらしいゾウムシ

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脚は長くて逞しくて掴んだら離さない!

ちょっと触ってみたら思わぬ抵抗にあいました

Photo_8

今回はヤブマオの葉の上にいました

刺がないとスキンシップもできます

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2009年11月11日 (水曜日)

エフノク

Photo_6

来世からあぶくのひとつ枯蓮の池

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フタバムグラ

Photo

小さな蕾を付けてるフタバムグラ

<双葉葎>     アカネ科

草丈5~40cm

葉は細く線形で長さ1~3、5cm

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唯一少し開いていた白色の花

花は葉腋に1個つき2~3mm、筒状で4裂

日本では花期は8~9月ですが長崎ではまだ咲いてます

Photo_3

葉が2枚ずつ対生するのでフタバムグラ

畑や田んぼの畦に普通にみられます

今まで小さすぎて気付きませんでした

本州、四国、九州に自生します

ムグラと名前がついてる植物はキクムグラメリケンムグラ

ヤエムグラを紹介してます

京都のわんちゃんさんは北アメリカ原産のオオフタバムグラ

観察されてます 葉の密集度と葉の大きさが違うようです

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2009年11月10日 (火曜日)

エフノク

Photo_6

あたたかく膨らむ窓に十一月

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マイマイカブリ

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枯れ葉に隠れたつもりのマイマイカブリ

<蝸牛被>     オサムシ科

体長4~6cm

カタツムリの殻にもぐり込んで体を食べるので

カタツムリの殻を被ってるように見えてマイマイカブリ

殻にもぐり込むので頭と胸が長く細く伸びてます

カタツムリだけではなくミミズなども食べます

Photo_3

後翅は退化して飛べないのですごい勢いで逃げてます

ちょちょちょっと待て~~

焦っていても手で捕まえるのはイヤーな感じ。。。

後で図鑑を観ると臭い汁を出すそうです

第六感よありがとう。

体は艶のないない黒色で足には光沢がありました

お尻の先は紡錘形に細く尖ってます

本州、四国、九州の平地から山地に生息してます

もう少しまともに写真が撮れればよかったですが完敗です

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エフノク

Photo

小春日和時々父子休戦

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2009年11月 8日 (日曜日)

エフノク

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三毛猫は両手で招く神の留守

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シマニシキソウ

Photo

熱帯アメリカ原産のシマニシキ

どこかで見たような見てないような紛らわしい草

<島錦草>     トウダイグサ科

草丈30~50cm

葉が赤紫色に紅葉をはじめてます

茎を切ると白い乳液が出ます

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トウダイグサ科の特徴の杯状花序は球形に集まります

赤褐色の短い毛が茎、葉、果実に生えてます

花期は6~10月

Photo_5 

葉は対生して長さ2~4cm

しばしば濃紫色の斑点があります

三重県以西の本州、四国、九州で見ることができます

オオニシキソウかと見間違えました 

オオニシキソウは全体に無毛

錦草と名前の付く植物は他にコニシキソウハイニシキソウ

紹介してます 紹介してるのはみんな帰化植物です

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2009年11月 7日 (土曜日)

エフノク

Photo_4

列車の行き先尋ね冬に入る

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キイロテントウ

Photo

カボチャの葉の上の鮮やかな黄色のテントウムシ

なかなか気付かないくらいミニミニサイズです

<黄色天道虫>     テントウムシ科

体長5mm

後ろにあるのは糞?!

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胸部は白色で黒い班点がふたつ、これが目だったら

おもしろい顔でしたが前方下側の黒点が目です

翅はテカテカ黄色でつややか

短い足も見えてます

Photo_3

キイロテントウは植物につくうどんこ病菌を食べます

そんなの食べて大丈夫?

心配になりますが人間にとっては助かる存在でしょう

本州、四国、九州、南西諸島に棲んでいます

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2009年11月 6日 (金曜日)

エフノク

Photo_9

秋雲を操る空の透明人間

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シロバナタンポポ

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てっきり帰化植物と思いこんでたら在来種でした

<白花蒲公英>     キク科

花茎の長さは30~40cm

茎の先端には頭花を1個咲かせます

白い頭花は4cm

花期は4~5月になってますが長崎では秋も咲いてます

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葉の長さは15~20cm

他のタンポポに比べると立ち上がっています

幅は3~7cm

花が終わると綿毛をつけます

そう果は褐色で4mmの長楕円形

関東地方西部以南の本州、四国、九州に自生します

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2009年11月 5日 (木曜日)

エフノク

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秋深く海に描かれた道しるべ

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コアオハナムグリ

Photo

野菊をひとりじめしてますコアオハナムグリ

<小青花潜>     コガネムシ科

体長11~16mm

大抵花に顔を突っ込んでるので顔が見えません

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背中は緑色から銅色で背中に白い斑点があり

お腹は黒く毛が生えています

キク科やセリ科などの花の花粉を食べます

Photo_4

アザミの花に埋もれてる時は触角も折りたたんでますね

体中に細い毛が生えているので花粉の運び屋になっています

北海道、本州、四国、九州に棲んでいます

よく似ているアオハナムグリは顔から腹が銅色で光沢あり

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2009年11月 4日 (水曜日)

エフノク

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海の精蜜柑畑の風結ぶ

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クマツヅラ

Photo

クマツヅラですが花は小花

<熊葛>     クマツヅラ科

草丈30~80cm

枝先に下の方から咲く花は淡紅紫色で4mm

花序は30cm

花期は6~10月

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茎は四角形で直立して枝分かれし

葉は対生し3裂していろんな形に切れ込みます

長さ3~10cm幅2~5cm

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全体的に細かい毛が生えています

果実は4分果

野山や丘陵地に生えます

本州、四国、九州、沖縄に自生します

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2009年11月 3日 (火曜日)

エフノク

Photo

海に沈める想い持ち寄るそれぞれの秋

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2009年11月 2日 (月曜日)

エフノク

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指汚し熟れた洋梨剥くあなた

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2009年11月 1日 (日曜日)

エフノク

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胸いっぱい潮満ちていく月の夜

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オオゴミムシ

Photo

アキノノゲシに真っ黒い甲虫がいました

頑丈そうな大顎を持ったオオゴミムシ・・・かな~

<大塵虫>     オサムシ科

体長21mmほど

他の昆虫を食べてると聞くと納得します

Photo_2

ゴミムシって地面を徘徊してると思ってましたが

草の茎にへばりついてました

触角の色が茶色なのが気になるところです

Photo_3

平地では石の下、山地では朽木の下にいることが多いそうです

目が大きくて可愛く見えますが触りたくないのはなぜでしょう

北海道から九州に棲んでいます

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