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2010年1月22日 (金曜日)

エフノク

Photo_2

薪小屋に冬をぬくめる年輪並ぶ

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長崎のお店」カテゴリの記事

コメント

関東でもチョウを追って
山里を歩いて行くと
こんな風景を見ることがあります。


☆grassmonblueさん
山里の冬の風景
平地より3度は寒いそうです
薪もたくさんいりますね
冬の準備は力仕事がたくさんありそうです

投稿: grassmonblue | 2010年1月22日 (金曜日) 22時04分

美しく積まれていますね、作って積んだ人の人柄が見えてきます。これは使って崩していくのは忍びない気がします。


☆kazutyanさん
労働したーって感じでしょうね
これから薪割りもしないといけないし薪ストーブは
暖かそうですが重労働ですね
モノがたくさん集まるとそれだけで力がありますが
丁寧に並べるとアートになりました

投稿: kazutyan | 2010年1月23日 (土曜日) 14時41分

なつかしい。
子供の頃は家の裏に詰まれていました。
町有林から切ってきたのかなぁ。記憶はおぼろげ…。
父がまき割りをしてました。私も横で真似してたけど、力が足りず、ちょこっとしか割れなかったです。
うん、懐かしい。五右衛門風呂もあったなぁ。

☆ねこおばさん
おはようございます♪
薪割りって父の役割って感じします
パリンと割れたりすると気持ちよさそう
おーさすが父さん!と尊敬のまなざし
薪割りは力だけじゃなく要領がいるんでしょうね
ほほえましい情景が浮かびました

投稿: ねこおばさん | 2010年1月24日 (日曜日) 01時25分

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