« エフノク65 | トップページ | エフノク64 »

2010年2月12日 (金曜日)

エフノク

Photo_3

潟海のどこにも着地できない鳥

|

« エフノク65 | トップページ | エフノク64 »

俳句」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

コメント

京都の嵯峨野の広沢池はこの時期、水が抜かれます
鯉を捕るのが目的なんですが
ちっちゃな魚もいるんでしょうね、
いろんな鳥たちのえさ場になってるようです。

そんな鳥たちを撮りに行くんですけどもね、
遠くに居てて、なかなか撮らしてくれません
近づくと、その分、遠のいていきますね。


☆わんちゃんさん
こんばんは♪
鳥たちどこに行けば餌にありつくかよく知ってますね
空から見てるんでしょうか
羽根があるって有利ですね
干潟にもいろんな生物が棲んでいて鳥たちの
餌となってるようです
嘴が長かったりへらのようになってたり
食べ物に合わせて工夫してるんでしょうね

投稿: わんちゃん | 2010年2月13日 (土曜日) 15時46分

ムツゴロウとかいそうですが、鳥も着地すれば脚をとられて動けなくなりそうで思案しているのでしょう。


☆kazutyanさん
こんばんは♪
ちいさな穴がたくさん空いていてその穴の中に
がね(蟹)やムツゴロウがいるようです
まったく見えませんでしたがきっといるんでしょう
佐賀の大浦というところです

投稿: kazutyan | 2010年2月13日 (土曜日) 17時29分

ご無沙汰いたしました。

まだ足跡に汚されいない干潟ですが
干満の差が日増し大きくなる季節とか・・・

ほら!手前泥はは僅かに若緑を差して
季節は着実に進んでいるようですね。

  潟泥に地形模型を 春広げ

         などと・・・久々のお粗末!


☆hikoziiさん
おはようございます♪
有明海で干潟があるのは奥まった佐賀長崎の
一部だそうです
湾になってるので潮の流れの影響とのこと
季節は確実に春に向かってますね

   春潟に消えない跡を残す鳥

投稿: hikozii | 2010年2月18日 (木曜日) 00時30分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/364901/33351254

この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« エフノク65 | トップページ | エフノク64 »