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2013年2月28日 (木曜日)

エフノク

2_2

春という季節重ねるデジマノキ

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コメント

デジマノキと言うものがあるのですね
ジャカルタから移植されたという

日本ではここにしかない木だとか・・・

ヤッパリ長崎はエギゾティシズムの街ですね!

☆hawkさん
こんばんは
デジマノキは出島が島だった頃に植えられた
木なのでしょうか
幕末の頃にオランダ人がジャガルタから
移植したそうです
この木が話せるならその時のことを詳しく
聞いてみたいですね
写真では左側に写ってます
コメントありがとうございます

投稿: hawk | 2013年3月 1日 (金曜日) 04時46分

デジマノキって“出島の木”ということなのかなって
一瞬思いましたが・・・・。
違っていたらごめんなさい。
何年か前に長崎を歩いていると出島を復元した一角を見たので
その中を見学したことがありました。


☆Saas-Feeの風さん
こんばんは
出島は今は島ではなくなっていますが
いろんな建物が復元されています
写真右側の水色の建物は出島神学校、
左の緑の窓は長崎内外クラブ、
背の高いデジマノキも左側
デジマノキはナンヨウスギ科のコパールノキ
幕末の頃にオランダ人がジャガルタから
移植したそうです
日本ではここにしかないということで
デジマノキと命名されました
何年か前の旅行の時に見かけたかも
しれませんね
コメントありがとうございます

投稿: Saas-Feeの風 | 2013年3月 1日 (金曜日) 11時16分

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