« エフノク | トップページ | ハマハタザオ »

2013年4月20日 (土曜日)

エフノク

2

どこまでも歩き続ける四月の道

|

« エフノク | トップページ | ハマハタザオ »

俳句」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

コメント

私もこんな道を見つけると、
何処までも歩きたくなります

初めての道は何があるかしら~
興味も沸いて、道草ばかりです(^^

無心なって、時間も忘れてしまいそうなひと時ですねnotes

☆舞子さん
こんばんは
四月の緑の道はおいでおいでと招いてますね
緑の鮮やかなこと
ドキドキしてしまいます
カーブを曲がるとまた緑でまたカーブを曲がると
違う緑でその緑の色に圧倒されます
緑の色の豊富なこと
春は時間を盗まれているようです
コメントありがとうございます

投稿: 舞子 | 2013年4月21日 (日曜日) 21時58分

 このお句は、朝見た時は「どこまでも走り続ける」のような気がしました。錯覚でしたでしょうか。「歩き続ける」なら、どこか人生を想像させられます。

山は好きで、ずいぶん山道を歩きました。しかし、今、山道についてなにか書こうとすれば、不思議なほどに難しい。書けません!(笑)

ならコメントするなという話ですが、海はイメージの範囲が広く、豊か、山は狭く、限られている、ゆえに海の方が書きやすい。そのことに気づきました。これは書いておきます。


☆屋形船さん
こんばんは
そうですか。。。
見てしまいましたね
実は季語がふたつあることに気がついたので
今朝変更してしまいました
時々気がつかないでというかうっかりモノなので
間違えるのです
失礼しました
昨夜は駆けてましたが今朝は歩くことにしました
屋形船さんは山男さんでしたか
きっと健脚ですね
地球ではたしかに山より海の方が広いですが
さてどっちがイメージが膨らむかというと
どっちも膨らむけど表現するのはとちらも
難しいような・・・
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年4月21日 (日曜日) 22時38分

ぼくは海から歩いて5分のもかからないところで育ちましたが
一族は山奥の出で
やっぱり海より山ですね

この山景色の原風景ともいうべき道のお写真
心にしみます

☆hawkさん
こんばんは
一族は山奥の出ですか
なんだか面白い物語がありそうですね
一族ってどこら辺までを言うんでしょうか
カッコいいなぁー
山彦さんなのですね
緑ってこんなに綺麗でしたっけ?
毎年新緑に感激してしまいます
コメントありがとうございます


投稿: hawk | 2013年4月22日 (月曜日) 05時43分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/364901/51312295

この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« エフノク | トップページ | ハマハタザオ »