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2013年6月18日 (火曜日)

エフノク

2_2

ざわめきを遡る坂石畳

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コメント

急斜面に建て込んだ家々とその間の細い路地、ほんとに絵になりますね。ユトリロが一生描き続けたテーマですが、長崎もモンパルナスに負けていないぞ、です。

神戸や尾道にもこんな風景がありますが、長崎はまた格別の雰囲気でしょう。

雨の後でしょうか、ぬれた路地を背景に一人歩いているおじさんが、この風景の名脇役です。
このおじさん、よく見ると散歩の途中らしきフアッシヨンで、カメラで撮られていることに気づいた様子ですね。
こういう場合、一声かけるのでしょうか。「すみませ~ん、一枚、おねがいしますね。加山雄三似のおじさ~ん!」
もちろん冗談の通じる人かどうか、一瞬で見抜かないといけませんが・・


☆屋形船さん
こんばんは
長崎の坂道は石畳のところがあるので
雨が降ると濡れて風情があります
写真が小さいのでよく見えませんが
おじさんではなくおばあさんなのです
坂道を登ることに専念されていたので
声はかけませんでした
坂道はキツイでしょうね
長崎の人は観光客に親切なのでよく
声をかけてもらいます
冗談が言えるように余裕があるといいのですが
いつもいっぱいいっぱいなのです
あー冗談が言えるようになりたい。。
モンパルナスに負けてないなんてやるね長崎!
愉快になりました
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年6月19日 (水曜日) 04時13分

これはまたバカにならない急坂です

長崎の面目躍如たる石段ですね

地元のおじさんも思わず一息ついている風情ですが・・・


☆hawkさん
こんばんは
長崎の坂道はなかなかしんどい・・・
そこも楽しい
と言っていられるのは観光客だけかな
写真の人はおばあさんでした
買い物の帰りかな
健康にはよさそうですがいろいろ問題も
あるようです
コメントありがとうございます

投稿: hawk | 2013年6月19日 (水曜日) 19時54分

若かりし頃、こんな急な階段の続くところに住んだことがあります。
エフさんはよくこんな場所を見つけられますね。
住んでないと、なかなか気がつかないようです。
情緒はあるけど、買い物など大変でしたよ。
ゴミ収集も独特な風景がありました。
何だか、昔を思い出しました。
雨に濡れた石畳のせいでしょうか…

☆poiyoさん
こんばんは
長崎へ行くとどこへ行っていいのか
わからなくて路地を歩きまわったりひたすら
坂道をのぼってみたりよく歩きます
それでもまだまだよくわかりません
そうですか、坂の街にお住まいでしたか
ひとつ思い出すとそれに関連していろんな
ことを思い出すことがありますね
記憶の蓋がパカッと開いたのでしょうか
ここは東山手か南山手か・・・わからない
コメントありがとうございます

投稿: poiyo | 2013年6月20日 (木曜日) 21時20分

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