« エフノク | トップページ | クロフオオシロエダシャク »

2013年6月30日 (日曜日)

エフノク

2

六月の風低く吹く水の国

|

« エフノク | トップページ | クロフオオシロエダシャク »

俳句」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

コメント

「風低く吹く・・」

名文句です

なかなかこういうのは出てきません!

広々とした田んぼのお写真もすばらしいですが・・・


☆hawkさん
こんばんは
まだ植えたばかりの稲の苗をやさしく
撫でるように吹いている湿り気のある風
これは低い風ですよね
なかなか言葉が生まれてこないので
とっても困ってます
何でもない田園風景
平凡ですが好きな景色です
コメントありがとうございます

投稿: hawk | 2013年7月 1日 (月曜日) 19時37分

 地平線が見渡せる場所は、現在、もうそんなにはありませんね。
雨をふくんだ雲の重なりと、静かな水鏡の田んぼとの対峙によって、広い空間が果ての無いものに感じられます。
また人生について考えてしまうではないですか・・
おっ、いつから、私、詩人になっちゃったんだろう。

(すみません、このネタ、今日で終わりです。ははは。
エフさん、よかったらつかってください。脱力系の笑いです。え、べつにいいですって?ははは)

☆屋形船さん
こんばんは
地平線ってどんなのだったっけ?
水平線と違うの?
すぐにいろいろ分からなくなってしまいます
空と地面の境界線が地平線で
空と海の境界線が水平線ですね
人はみんな詩人ですね
いろいろ考えてしまいます
時々遠くを見ないと迷ってしまいます
まだまだどこまで道が続いているのかわかりません
人生について考えたら詩人になろう
ぜひ使いますねそのフレーズ
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年7月 1日 (月曜日) 23時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/364901/52251590

この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« エフノク | トップページ | クロフオオシロエダシャク »