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2013年7月19日 (金曜日)

エフノク

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夏の日の小さな影を包む影

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コメント

 おおっ、もはや忘れられない大村線の千綿駅じゃないですか。
今度の写真は、逆に海側からのシャッターですね。
ガラス戸に映った、柱と海・空の風景に静かに語らせていますね。
駅の構内も、素朴でなつかしいふんいき。
内側にポスターが几帳面に貼られていて、出口には子どもたちが腰掛けている、味のある対比です。
駅前の小さな広場や向こうの道路も眺めたりして、旅行気分をほんのちょっと味わいました。
最後に気づいたこと:この駅の柱の上部にあるY字形の添え木がなんともいえぬふんいきありますね。

☆屋形船さん
こんばんは
はーい千綿駅は木造の駅舎です
大村線は長崎と佐世保を結んでいるのですが
佐世保へ向かう途中にハウステンボス駅も
あります
駅の入口の階段に座っていた小学生たちも
この路線の列車で通学、通勤するように
なるのでしょうか
鈍行だと長崎まで1時間以上かかりそうです
佐世保の方だとちょっと近いかな
駅よりホームの方が高い位置にあるので
数段階段を上るようになっています
その階段に座って撮りました
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年7月20日 (土曜日) 12時24分

ほんとに懐かしげなたてものです

駅ですね

屋形船さんに見破られていますが・・・

硝子に移ったY字型の柱まで見破られてしまっています

見破られたわけじゃないですけど・・

☆hawkさん
こんばんは
お二人に見破られてしまいましたね
いつもの駅です
Y字の柱ってなにかなと写真を確認すると
窓に映ってるんですね
細かいところもよく見てもらえて幸せです
千綿駅の時刻表を確認するとほぼ
1時間に1本列車が来るようです
鈍行しか停まらない駅です
コメントありがとうございます

投稿: hawk | 2013年7月20日 (土曜日) 20時58分

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