« ウチワヤンマ | トップページ | アメリカアゼナ »

2013年8月11日 (日曜日)

エフノク

2

麟粉のついたてのひら秋きたる

|

« ウチワヤンマ | トップページ | アメリカアゼナ »

俳句」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

コメント

うわぁ、キレイというか、面白いと言うか、不気味と言うか・・・
珍しい蝶ですね。
幼虫のときはきっと黄色の毛むくじゃらだったのかもね。

太郎ママさん
こんばんは
タテハモドキという蝶です
目玉がたくさんあって目立ちますネ
もともとは九州南部あたりまでの分布と
されてましたが最近は長崎にも定着しています
地球温暖化と囁かれてますがその影響でしょうか
昆虫たちも新天地を求めて移動するようです
調べてみると幼虫は真っ黒な毛虫でした
コメントありがとうございます

投稿: 太郎ママ | 2013年8月12日 (月曜日) 09時07分

タテハモドキ!美しい個体ですね!
こちらでは見られないので、貴重な感じです。
…うつくしいなぁ…。

☆TOOLKITさん
タテハモドキ、長崎ではもうあちこちで
見かけるようになりました
九州から羽ばたいて本州へ渡る日も近い?
海水温も高くて魚も北上しているみたいですね
日本列島南国化でしょうか
コメントありがとうございます

投稿: TOOLKIT | 2013年8月12日 (月曜日) 09時20分

こんにちは、
タテハモドキでしょうか
調べてみると九州南部に土着とありましたが
長崎では夏には繁殖しているかも知れない
ですね。
私は知人にアオタテハモドキの幼虫を頂いて
キツネノマゴを餌にして飼育したことがあります。
異国 ? の蝶、見てみたいですね。


☆あんしゅうさん
おはようございます
タテハモドキは長崎に定着しているみたいです
それだけ冬も温かくなっているんでしょうね
勢力拡大中です
アオタテハモドキもときどき長崎に飛んできます
飼育できるなんてスゴイですネ
蛹から蝶に変身するところは見てみたいです
コメントありがとうございます

投稿: あんしゅう | 2013年8月12日 (月曜日) 09時22分

わぁやや蛾ふうな
きれいですがちょっとだけ不気味な蝶です
鱗粉が多いのですか・・
そうらしい感じですね


☆hawkさん
おはようございます
不気味さの原因は目玉模様?
タテハモドキの策略は成功してますね
目玉模様で驚かして食べられないように
していると考えられます
蝶もいろいろ考えています
コメントありがとうございます

投稿: hawk | 2013年8月12日 (月曜日) 20時40分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/364901/52840510

この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« ウチワヤンマ | トップページ | アメリカアゼナ »