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2013年9月25日 (水曜日)

エフノク

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シスターの背中のまるく鐘の鳴る丘

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コメント

 アーチ状の空間から、のどかな農村の風景がみえます。
マンションや高層ビルもなく、日本の昔の農村の景色です。
はるか向こうに海もみえます。
 信長・秀吉の時代に、布教のためにはるばる日本にやってきた多くの献身的な宣教師たちがいます。
 彼らは、こんな風景を見て、日本を愛していこう、日本で骨を埋めてもいいと決意したことでしょう。
 宣教師の情熱というのは、考えてみればすごいものです。
時々は故国につながる海を見て、家族のことなど思ったでしょう。

☆屋形船さん
こんばんは
まったくのどかな風景がひろがってました
平和で懐かしい景色です
世界地図で見ると日本は小さくて頼りなく
海の上に浮かんでます
宣教師はよくこんなところまで布教に行こうと
思いましたよね
行ったら帰れない覚悟だったでしょうか
布教だけではなく他にも目的があったのかも
しれませんが純粋な思いもあったでしょうね
実際命掛けの任務です
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年9月26日 (木曜日) 07時07分

「シスターの背中のまるく鐘の鳴る丘」

シスターの背中で歴史を感じますね。
様々な悩める人が立ち寄ったのかもしれませんね。
清廉潔白な背中を想像しました。


☆太郎ママさん
こんばんは
教会の中にシスターが座ってました
あちこちの教会に行くとシスターを
見かけることがありますがたいてい
年配の方です
でも若い方もいてびっくりすることもあります
ここのシスターも穏やかそうな方でした
コメントありがとうございます

投稿: 太郎ママ | 2013年9月26日 (木曜日) 07時59分

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