« エフノク | トップページ | エフノク »

2013年11月 8日 (金曜日)

エフノク

2

一粒の太陽沈む十一月

|

« エフノク | トップページ | エフノク »

俳句」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

鉄道」カテゴリの記事

コメント

「一粒の太陽沈む十一月」

美しい夕暮れですねぇ。

昨日、450mから東京の街を見下ろしてきました。


☆太郎ママさん
こんばんは
大きな太陽が沈んでいきました
沈む時は加速がつくのかあっという間
すぐに山の影に隠れてしまいました

東京の450mってことはあそこですね
見晴らしがいいんでしょうね
コメントありがとうございます

投稿: | 2013年11月 9日 (土曜日) 09時08分

 お句の「一粒の」が効いていますね。うーむ、と考えこんでしまいます。
 残照というか、夕日の最後の光を映す海もいいし、陸地の電車の頂(いただき)のふたつの灯と信号の赤い灯もなにかを訴えていますね~。
 「いつにかわらぬ大自然の営み」と「生きている人間の活動」の対比を感じました。

☆屋形船さん
こんばんは
実際は大きな真っ赤な太陽に見えたのですが
写真では白っぽくなってしまいました
おかしいなぁ
海には渡り鳥がたくさん浮かんでました
もう冬になったと実感しました
ちょっと油断してたら列車がきてしまったので
走りましたが間に合わず・・・・
イメージしていた写真とは違いました
が必死さが写っていたのかもしれませんね
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年11月 9日 (土曜日) 15時34分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/364901/53875343

この記事へのトラックバック一覧です: エフノク:

« エフノク | トップページ | エフノク »