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2013年12月 2日 (月曜日)

エフノク

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葉を落とし冬のねむりを待つ樹木

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コメント

 禅宗の教えで、足元をみよといいますが、この写真がそうです。思い切りのいい写真です。木の根もとの落ち葉に絞り込んでいますから。
 諸行無常が見えたり、単にきれいな黄色のじゅうたんに見えたりします。


☆屋形船さん
こんばんは
銀杏の落葉です
昨日今日でこんなに葉が降り積もりました
潔いですね
冬の間は葉を落としてエコ活動
銀杏は中国原産で生きた化石と呼ばれます
この黄色い落ち葉が全部お金だったら・・・・
なーんて妄想してます
タヌキのお母さんどこかにいないかな~
コメントありがとうございます

投稿: 屋形船 | 2013年12月 2日 (月曜日) 22時46分

「葉を落とし冬のねむりを待つ樹木」

深い句ですね。
このように詠めるのはどのような人物なのだろうと、興味が湧きます。

☆太郎ママさん
こんばんは
銀杏はとっても古い時代から生き残っている
生きた化石なのだそうです
身近にも生きた化石があるんですね
すべての葉を落としたら冬は活動を
最小限に絞って過ごすのでしょうか
地面に降り積もったたくさんの黄色い葉を
目にしたらいろいろ想像してしまいました
コメントありがとうございます

投稿: 太郎ママ | 2013年12月 3日 (火曜日) 08時08分

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